陸上スターター

READY
モードを選んでスタート
スペースキー / 画面タップでも操作できます
モード
2台目で計測(ストップウォッチ連動)
計測端末と連動する号砲の時刻を送り、2台目のストップウォッチを起動
デバイスコードこの5桁を計測端末に渡します(QR・共有・手入力のどれでも)
計測端末のカメラでこのQRを読むと、承認のうえコードが自動設定されます。 「共有」からはAirDropでも送れます
未接続
計測端末では、上のタブから「計測(ゴール)」を開いてください。 号砲の瞬間に信号を送るのではなく発砲した絶対時刻を配るため、通信が多少遅れても記録はズレません。

高精度にするには(±0.005秒以内):この端末の「インターネット共有(テザリング)」をONにし、 計測端末をそのWi-Fiにつなぐと直接同期になります。同じWi-Fiでも可。 別々のモバイル回線のままでも動きますが、サーバー同期(±0.015〜0.09秒)になります。 100mなど離れる場合は、スタート前に2台を並べて同期してから移動すれば精度が保持されます(30分間)。 詳しい説明は計測画面の「2台の同期のしくみと精度」にあります。
タイミング設定
位置について → 用意号令の読み上げ終了からの間隔
秒
用意 → 号砲をランダムにする「用意」の読み上げ終了から号砲まで。公式は約1.5〜2.5秒
用意 → 号砲(固定)
秒
用意 → 号砲(範囲)
〜 秒
号砲までのカウント表示選手に見せる場合はOFF推奨
連続スタート号砲後に自動で次の1本へ
次の1本までの休息
秒
音・フラッシュ
画面の表示 — 音声とは別に切り替えられます
号令の音声
合成音声の種類
「合成音声」はEnglishの男女から選べます。「自分の録音」は、ご自身の声で号令を その場で録音して使えます(静かな場所で、マイクに向かってはっきりと)。
「位置について」未録音
「用意」未録音
号砲の音量
号砲の音色
実音源の種類
号砲の録音未録音
競技場で本物の雷管を録ると本格的な音になります。録音を押してから鳴らしてください (立ち上がりは自動で頭に合わせるので、タイミングの精度は落ちません)。
画面フラッシュ
フラッシュ時間
ms
Bluetoothスピーカー音の遅れに合わせて、フラッシュ・LED・計測開始も遅らせます
Bluetoothの遅延機種により100〜300ms。下のテストで合わせてください
ms
フラッシュのタイミング補正光が先に見える→プラス/遅れる→マイナス
ms
カメラライト(背面LED)手動計時の合図に。iPhone・Android対応
LED点灯時間遠くの計時員が見落とさない長さに
ms
LED点灯の先行時間点灯の遅れを見込んで早めに点灯
ms
手動計時では光を基準に押してください。音は100m先で約0.29秒遅れるため、音で押すとタイムが約0.3秒短く出ます。
設定
Language表示言語
※ 画面はスリープしないよう保持されます。音が出ない場合は端末のマナーモード/音量をご確認ください。